宮古島釣り日記本館
そうだ!天気の良い日は宮古島で釣りしよう!

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宮古島出身の方の本を紹介!


しあわせってどんないろ?どんなかたち? 1,365円
咲島まこ(サキシママコ)
保育士。1983年沖縄県宮古島市出身、現在豊見城市在住。沖縄女子短期大学を卒業後保育士となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)(「BOOK」データベースより)



サシバ舞う空 1,365円
石垣幸代(イシガキサチヨ)
1951年、沖縄県宮古島久松に生まれる。小さい頃から、祖母の昔話を聞いて育つ。1978年、夫と1歳の長男と共に旅に出る。アジア、中近東諸国を経て陸路ヨーロッパへ。翌年ロンドンで次男を出産。帰国後は、沖縄県石垣島に住む。1996年没(「BOOK」データベースより)


池間民俗語彙の世界 1,260円
伊良波盛男(イラハモリオ)
1942(昭和17)年沖縄・池間島に生まれる。詩人。愛知学院大学、日本大学で学ぶ。早稲田大学オープンカレッジ在籍。金井直主宰「花・現代詩」同人、草の心平創刊「歴程」同人を経て、谷川健一主宰・文化交流誌「青」同人。「うらそえ文芸」同人。日本現代詩人会会員。宮古島の神と森を考える会会員。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)(「BOOK」データベースより)


涙散恋(セピア) 1,260円
武富友子(タケトミトモコ)
1960年、沖縄県宮古郡(現宮古島市)伊良部町生まれ。1973年、13歳の時に発病し、両下肢麻痺の宣告を受ける。1978年、リハビリ訓練のために埼玉県内の病院に入院。1980年、国立リハビリテーションセンターに入所。1982年より1991年まで、埼玉県入間郡毛呂山町役場に勤める。埼玉県毛呂山町在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)(「BOOK」データベースより)


リベンジされる女たち… 787円
「あなたは別れたはずの彼からひどい仕打ちを受けたことがありますか?」彼と別れたことが原因でリベンジを受ける…なんてことは、本来あってはならない悲しい現実。しかしリベンジ行為は些細なことから始まる男女間の問題であり、「私にもリベンジされる要素がある…」「過去の別れに自信が持てない…」と悩む女性は後を絶たない。本書は世の中に渦巻くリベンジされる女性たちに贈る必読の書である。(「BOOK」データベースより)


ひらりのぼうけん 1,470円
あんどうあいこ(アンドウアイコ)
童話・絵本作家、保育士。1956年、沖縄県宮古島市出身。愛知県大府市在住。現在もフリー保育士として保育園で勤務。2005年、『オバァの妖怪パーントゥデビュー』で第91回コスモス文学新人賞奨励賞を受賞。2006年、本作で第92回コスモス文学新人賞を受賞。愛知沖縄県人会、本読みサークル「ミラクルポケット」、「ゆめのこ」に所属。日本児童文学者協会会員、同・沖縄支部応援隊(「BOOK」データベースより)


この国の夜明け沖縄の光芒 1,575円
大宜見猛(オオギミタケシ)
1925年、沖縄県宮古島市平良生まれ。米国民政府、宮古琉米文化会館にて二十年勤務。館長として地域文化の振興に尽くす傍ら、沖縄古代史の考察を続ける。1966年、米国文化事情視察。1972年、本土復帰を機に農業に転身。洋蘭農園を開設。現在自適。一時、油絵で新聞社展に連続入選、入賞等(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)(「BOOK」データベースより)



ガラスの器 1,050円
ある日突然、ハンセン病の宣告を受け、仕事も故郷もすべてを奪われた働き盛りの新聞記者。偏見と差別、困窮に屈せず、家族や仲間と共に勝ち取った社会復帰までのこころの軌跡をたどる二十余年の手記。(「BOOK」データベースより)



ストーリードラマ 2,100円
想像力・表現力・考える力を高めるために必要とされるドラマ教育。本書は「2005/2006カナダ首相出版賞・審査員特別賞受賞」を受賞し、カナダ政府の助成を受けた。(「BOOK」データベースより)


オキナワ 4,410円
沖縄戦、米軍占領下から日本復帰後のオキナワ、そして基地問題。オキナワの過去と現在を、詳細な解説と豊富な資料をもとに紹介する。小・中学生のジュニア用に、わかりやすいナレーションが付いた映像も収録。(「BOOK」データベースより)


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